ナルニア見てきた   
2011年03月07日(月)
 そして、マイソロ3をやっているからか、ユースチスのせいか、アビスを思い出しながら見ておりました。



 ユースチスは、典型的な嫌な子供として書かれてはいましたが、憎めないように作ってあるところは(まあ、たんに子供だからというだけかもしれないが)、さすが家族向きというところで。

 長髪ルークの駄目っ子っぷりもユースチスと大差ない(寧ろ軽い)レベルのはずなのになあ…、やはり書き手の思惟というのは怖いよなぁ、等とナルニアに失礼こともつらつらと考えてました。


 しかし、話を進めれば進めるほど、ネズミのリーピチープがかっこよくなるのですよーあの映画。

 人間の配役おまけです。あの話の主人公は確実に、ネズミのリーピチープでしたとも。

 
 ユースチスを明るく強く諭したり鍛えたり…自分の行動のしっぺがえしを食らった後も見捨てず、道を示す。

 そんな見事なまでに、漢気のあるネズネズでした。

 ・・・・・まあ、此処まできて想像付く人もいるかもしれませんが… リーピチープ、そのままアビス世界まで迷い込んで、飛ばされたルークの面倒も見てくれればいいのにvvv

 映画を見終わった僕の感想は、そんな色々間違ってものでしたとさ。

 1Pマンガとかで書きたいなあ。
 漢前ねずみとお子様ルークの旅路とか。


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復旧   
2010年11月03日(水)
 というわけで…、iswebライトさんがお亡くなりになったため、データがすっ飛びました。
 
 ま、此処暫く書いていなかったので多分2日分くらいなんですが…

 確か、天草十三を戦人に組変えてみる手順と、保守用に適当な絵を…

 ……だけだったと信じよう。
 他にどうしようもないし (遠い目)


とりあえず絵は残っていたので上げておこう。うん。
grp1103050439.JPG 600×240 29K

うみねこの絶叫する頃に   
2010年05月24日(月)
 …日記のタイトル捻りがないな。
 まあいいや。

 下のやつの追記というか推敲??

 推理というか妄想です。





 むしろ当たっていたら、ユーザーからつるし上げ喰らうって。
 あと、各人の名前はカナ表記で。IMEが面倒なので。


●バトラの母
 霧絵
 詳細は後述するが、明日夢の子としたのはバトラを実家の手から守るためと、それでバトラが時期当主にほぼ確定するから。

 『私の明日夢への嫉妬は18年で報われた』のは、息子を他の女に渡した嫉妬心が今日この親族会議でバトラが時期当主になることで報われるから。


●ベアトリーチェの正体

 正直複合体と思われる。

 ・黄金の魔女 : 右代宮の当主としての権威。本来の当主は『当主の権威』という威光に守られた人だが、多指症=幸運の証+一族を滅亡寸前から救った金蔵は、それを逆転させてしまう。
 当主だから偉い金蔵 -> 金蔵は偉いから当主。

 これが、Ep4の家具として首輪でつながれたブレザーベアト。

 つか正直言えば、よくある憑物筋的に、当主は何ぞに守られているという言い伝えがあったかもしれないと思う。

 いやこれ(憑物)は推理というより、バトラのとこに嫁に行っちまえv 的な希望です。

 ・金蔵に10tの金塊を与えたベアト = 金蔵の愛したベアト = 先代ベアト = 熊沢さん
 
 金塊10tは存在しない。
 存在しない10tをあることにしてマルソーの会長に融資してもらえるような人徳というかカリスマとかそういうものを、金蔵に与えたのが熊沢さん。

 ただし身分差+金蔵より年もかなり上(しかも当時からおそらく既婚)な為、愛があってもあまり本気で相手にしていなかったと思われ。

 金蔵もあこがれ半分。保母さんが初恋とか、近所の年上のお姉さんが初恋的なもの。奥さんも流石にまともに嫉妬しなかったレベル。
 

・金蔵の愛したベアト = たぶん奥さん。 浮気がばれて冷たくなった。

・19年前ローザが出会って死なせたベアト。
 =明日夢で金蔵の娘(愛人の子)

・マリアのベアト
 これは金蔵の妻+熊沢+その他 マリアにやさしくしてくれたり、母がいない寂しさを紛らわす方法を教えてくれた人々の複合体。

 いや…熊沢さんは、ベアトのお師匠様認識か。


・無限の魔女としてのベアト
 黄金の魔女と島の悪霊を結びつける、悪意の複合体。
 Ep1-4の数だけある。

 
・バトラに恋するベアト
 バトラを時期当主に望む意思(後述)
 まあ、バトラを当主にしないと、親族間のごたごたが収まらない
 
・ゲーム内のベアトリーチェの人格の核
 霧絵+エンジュ
 兄妹好きだからもあるが、他に戦人が許しそうな相手がいない。
 あと、ベアトを救う=エンジュを救うなので。

・ベアトの心臓
 ここが…まだです orz

●明日夢
 金蔵の愛人の子だが、19年前に死に掛けて以降、金蔵の養女として島の外で暮らす。奥さんも流石に黙認。


●バトラが暮らしていた母の祖父母

 金蔵とその妻
 正確には、奥さんは離婚 (絵羽いわく愛人を疑って疑心暗鬼の行動)
 バトラの親権は当主権限で接収 = 籍を抜いていた = バトラと養子縁組

 多分金蔵は、屋敷の自室に篭っているフリをして、奥さんとバトラのいる家に入り浸って「わしが悪かったら許してくれぇぇぇ 戻ってきてくれぇぇぇ」と暮らしていたと。
 (当主としてみっともないので、息子たちには隠していた)

 多分 バトラの祖父の死は、身内は知らない。
 キリエ・ルドルフ辺りは知っててもいいのかな??



●金字と赤字

 赤字 : ゲームの設定としての事実。 ゲーム内容とロジックエラーを起こさない、GMにとっての設定 = 真実


 金字 : ただの事実。 祖父の死は皆が知らなくてもバトラにとっては不動の事実。

 もう眠いので今日はこんなもの。

 ええ、ただの妄想です。
 たぶんロジックエラー満載vv
 
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うみねこにはまっています   
2010年05月21日(金)
 ということで、ちょっと推理。
 ただし、かなり無茶なやつです。

 まともなのは出尽くしている感があるので(笑)


 ■無茶なうみねこ推理  





 戦人の母は霧絵。ここは普通。

 ベアトリーチェの人格の核は、エンジュか霧絵。
 いや兄妹好きだからもあるが、他に戦人が許しそうな相手がいない。
 あと、ベアトを救う=エンジュを救うなので。

 それに六軒島の各人の幻想が付加。

 ベアトリーチェ事態の本体は、「右代宮の当主の権威」



 んで、最後が際物?
 明日夢の旧姓は「右代宮」 
 金蔵の実子。戸籍上は養女。

 ルドルフパパとの結婚は、金蔵の都合か、霧絵の実家から生まれてくる戦人を守るため。


 で、ここからがあれですな。

 6年前の罪 次の当主はバトラ(男系の男子バラだけ)であった。 が、父の再婚で右代宮姓を捨てた。
 ->「右代宮の名はお前と父だけのものではない」

 んで

 明日夢の実家の祖父母 = 金蔵とその妻

 明日夢の息子なら罪を犯さない -> 父との縁をきってもバトラは右代宮の子である。


 ただしバトラが住んでいた明日夢の実家 <> 六軒島
 金蔵夫妻がなくなったので、戦人はおうちに帰ってきた。


 == バトラは金蔵が死んでいることを知っている。


 殴り書きですが、とりあえず寝るのでここで終わる。
 また文章は直すよ。


 他に
 ・ゲーム開始時の「当主=金蔵=バトラ」ただし、遺産相続人は別。
 ・1986/10/7にバトラは帰ってきている(多分九死に一生 生き残れたのが奇跡=世論の犯人説からは除外)が、唯一の男子なので忙しすぎて(右代宮の権威=ベアト それに捕まっている)、エンジュの傍にはいられない。絵羽おばさんはむちゃくちゃするし・・・

 等 色々あるので。
 なんかまた書きます。
 すいりつーか、所詮妄想に決まっています。

 

 

バルスニュース(笑)   
2009年11月25日(水)
ねとらぼニュース
『Twitterサーバ、「バルス」に勝つ』

http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0911/24/news072.html

つか、放送時、バルスを唱えると、天空の城だけではなく2chまで落ちていたとは知らなかった(笑)


さすが滅びの呪文vvv
そして凄い人気vv

まあ、僕も見たし録画もしましたがvvv


掘り起こした2005年放送時に日記に載せたラピュタパロ




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